キャラクターの情報などを書き込んでください。 もちろん強制ではありません。 もしよければ、以下テンプレをご利用ください 【名前】 【年齢/性別】 【容姿】 【装備】 【性格】 【キャラ背景】 【ロール傾向/NG】
【名前】バニラ 【年齢/性別】19歳 女 【容姿】髪は薄茶色。瞳の色はライトグリーン。身長は150?ほどだが胸は大きくお腹も割と…なマシュマロ体型。(普通体型以上肥満体型以下) 身体のどこを触ってもふにゅふにゅと柔らかく、彼女の膝枕で寝ない人はいない。 【装備】武器は特に持っていない。(銃や剣を持っていると高確率で馬車や外出場所に忘れてくるため。)服装は白の看護服を着ており、職業は看護兵。 【性格】料理や食べることが好きな平和主義。たくさん料理やお菓子を作っては公園で自分で食べたり、兵士さんたちに差し入れしたり、孤児院に持って行ったりと世話好き。どこか田舎くさい印象があるが本当に田舎出身。看護兵を志したのはこの国に来てから。ダイエットは明日から。 【キャラ背景】「ロサール騎士団」所属の看護兵をしており、彼女が看病や手当てをした兵士さんは彼女お手製のお菓子をもらう事になる。彼女は魔法が使えないので体力が回復したりすることはなく、ただ腹にたまるだけなのだが、田舎の実家の味のようだとだんだんと名物になりつつある。 【ロール傾向/NG】NGなしです〜
【名前】キャリアー 【年齢/性別】女 【容姿】身長は158センチ。裾を引きずるような長いローブで、顔も隠れており口元くらいしか見ることができない。せいぜい目が時折覗くくらい。視認できる限り、目の色は紫紺色。 【装備】ローブの袂にダガー。嗜好品に煙草を持っているが、実はドラッグの一種。合法だと言い張っているが実態はかなり怪しい。 【性格】基本は明るく、口も性格も軽い。だがそれはドラッグの影響のため。 ドラッグが抜けた後の本来の性格は、常に気だるげで、口数も驚くほど減る。しかし子供・動物好きで、面倒くさそうにしながらも相手をしているときは嬉しそう。またフードをめくったり顔を覗こうとすると本気で怒る。 【キャラ背景】キャリアーとはそのまま運び屋のこと。本名も顔も年齢も全てにおいて不明。唯一明かしていることは元傭兵だということ。 現在は傭兵業から完全に足を洗っており運び屋としてロサールの運河を利用した、ゴンドラによる運搬業を行っている。また闇市場の常連客で、ドラッグはそこで入手している。 荷物を届けるだけでは無く、人を目的地へ送ったりすることも兼ねている。また持ち家は無く、金銭もその日が凌げればというもので常にじり貧状態。 フードを被って顔を見せない理由は、傭兵の過去を知る者に殺されるのではと思っているため。それがドラッグの副作用の被害妄想なのか、よほどのことをしたのかは秘密。 【ロール傾向/NG】 基本は300~400字程度ですが、お相手様の文章量に影響されがちです。また遅筆なので文章量が増えるとお時間を大幅にいただくことがあります。 エロルは苦手でできることなら避けたいですが、仲良くなったら許可する場合も無きに非ず……。バトルは好きなので歓迎いたします。
>>1 【名前】 フィオ 【種族】 獣人/白狼 【年齢/性別】 13歳/女 【身長】 138cm 【容姿】 色白の肌、銀色を帯びた腰の辺りまである白髪、吸い込まれそうな深い海の様な瞳の色が特徴的で。年齢と華奢そうに見える身体つきとは裏腹に出ているところは出ている(具体的にはCカップ)。目が大きくパッチリしており、それに加えて垂れ目で大人しそうな雰囲気を醸し出している為「黙っていれば」大人しそうな可愛らしい少女といった容姿。 【装備】 腰回りが肌蹴ているタンクトップ、ハーフパンツタイプのレザーアーマーの上に鉄製の胸当て、レザーブーツ。 刃渡り10cmほどのダガーを腰に携えている。 【性格】 大人しそうな見た目とは裏腹にかなりのお調子者。 【キャラ背景】 赤ん坊の頃、裏路地に捨てられていたところをとある魔術師ギルドに拾われ育ててもらった過去を持つ。物心がついた頃には元々魔術の素養があった為ギルドメンバーの指導のもと魔術の訓練に明け暮れ、氷の魔術を習得するに至った。 【ロール傾向/NG】 長さ→中文〜長文 所要時間→亀ですので平均10分…長ければそれ以上になります。 エロルは強姦を除いて、この子と仲良くなった片に限らせて頂きます。 プレイに関しては排泄等の汚いものでなければ可です。
>>1 【名前】 ニャー・ン・ヌコ 【種族】 獣人種猫人族 【年齢/性別】 10歳(人間換算で28歳)/雄 【容姿】 茶トラ/身長45?のちょっと大きな猫が二足歩行している感じ/尻尾が長い 【装備】 鳥の羽飾りの着いた豪華な帽子と白色のジャケットズボンは穿いてなくブーツを履いている、レイピア(ニャー専用の短いもの)を腰に下げ投げナイフをベルトに一本挿してある。 【性格】 尊大な物言い、紳士的な口調だがところどころおかしい、等々性格がおかしい点を除けば真面目で仕事には前向き。 【キャラ背景】 地方の獣人の一族の出だが、華やかな騎士の姿に憧れて比較的騎士に成れそうなロサールに5年前やってきて、この度やっと騎士になれた。 優雅な身のこなしと、剣の腕だけは確かなので採用したがほぼマスコットとしての役割がメインである。 【ロール傾向/NG】 ルカの別キャラです、ルカは海には出られるのですが街をなかなか離れられないことにいまさら気付き、自由に動かせるキャラを作って見ました
>>1 【名前】ラトリオ・エルディスカテス 【年齢/性別】31歳 男 (中身はちゃんといい年した大人) 【容姿】 (外) どうみても怪しいの一言しか出ない、深々と着込んだ白いローブ、顔元も深くフードをかぶっており、黒光りしたフルフェイスが少し見える程度 手、足共に布地が長く、指先と足先が見えない (中) 白髪のごく普通の男性、少々たれ目だが細見という訳ではなく 戦士等となんら変わらないガタイ 顔の目から左頬までやけどのような跡があり、肌色ではなく若干赤黒くなっている 左耳は外見的な特徴はないが、機能としては役目を果たしている 190cm程の身長という事もあり、装備の外見がひどすぎてとても目立つ 目印になりそう、なりそうじゃない? 【装備】 白の外套、黒銀の鎧、巨大な白布 緑と青の宝珠が刃の根に装飾された白銀の大槍(200cm,内刃渡60cm) 灰色の大弓 (矢は大型で1筒5本程、基本2筒) 細い銀色の大盾 (横幅30cm 縦幅100cm。V字。中央に紫色の宝珠。) 【性格】 大人の割にそこそこの研究冒険馬鹿、世話好きのおっとりさん。 生ける物には魂が宿っているので、即殺はしない。 しかし殺す事に躊躇いがあるわけではない。 【キャラ背景】 幼少期から研究対象であった魔物と戯れていたが、研究所の事故により 恩師と研究対象である魔物達はいなくなってしまった。 それから自らと、己の関わるものを守れるように、強き魔術師になろうと決意する。 その結果が筋肉モリモリマッチョマンの魔術師である。 魔術師ギルドの中ではそこそこ名が知れており、過去の因縁と地位の嫌味、そしてその外見を含めて 「ブリキの玩具」と呼ばれる事がある 【ロール傾向/NG】 短〜長。 ロル初心者なのでなんとか頑張りますが、やばそうな所はご指摘願います。 確定ロル等気を付けはしますが、書き方でそうなってしまうかもしれないと思いますが はっきりした確定可能ポイントではなければ、防御回避等御願いします。(ふかぶか) エロは特に制限はありませんが、アブノーマルでなく感情があれば可 NG環境は特にございません。
>>1 【名前】ルカ 【年齢/性別】 154歳(人族換算で15〜16歳、蛸魔人の中でもようやく成年) 【容姿】 2m程だがこれでも一番小柄らしい。頭に蛸を被っている様な外見で、目元が触手で隠れて見えない。実は目は出ているらしく人間の耳の位置にある金色に輝いている物が眼である。(詳しくは蛸の姿をググッてください) 髪(触手?)の間から顔の一部が出ているが、美人と言っても差し支えない。体表面にヌメリが常にあり、蛸魔人の間では普通です。大きな胸と大きなおしりをしているが、本人曰く普通らしい。非常に肉感的で人間の年齢で20代後半から30代に見える 【装備】 ビキニを数着(服や鎧を身に付ける習慣がない)と装身具のみ(ネックレスやイヤリング) 【性格】 おっとりしていて、マイペース笑顔を崩さない 【キャラ背景】 近年(と言っても数百年も昔)度々ロサールを襲撃してた他の海の魔族(他種族の他の海の国)をロサールの人々と共に撃退したことが縁で近海の蛸の国と交流が始まる。 ルカがこの国にやってきたのは約50年前で、最近では大商人の息子が蛸の国に人魚の婿としてやってきたが、ワカメや昆布、刺し身や生の小魚しか食べ物がなく1周間もたず、泣く泣く陸に帰ってきた。 ルカにはある程度の自由を保証されているが、公共施設の一部に立ち入りを禁止されている。(身体にヌメリがあるため、大学、図書館などには入れない)運河や水路の中を泳いでいたり、普通の道も歩いているのを見かける。 議会から各冒険ギルドへの依頼で、この娘を監視し、助けよとの事で街の宿屋や冒険者ギルドは持ち回りで部屋を提供している。(正確には部屋と1mほどの壺) 【ロール傾向/NG】 中文がせいぜいです/NGは即エロ、過度の確定ロルです
>>1 【名前】エリクシア 【年齢/性別】見た目12歳前後。目覚めて約半年 【種族】魔導人形/フラスコの中の小人 【職業】給仕 【容姿】身長135?。腰元まである癖のない桜色の髪に給仕服。ヘッドドレスではなく後頭部で白いリボンを結い、白い手袋を着用。瞳の色は朱色。 【装備】給仕服、包丁 【性格】淡白。感情の起伏が少なく、知識と経験に齟齬がある 【キャラ背景】 魔術、薬学に精通した錬金術師が生涯を捧げた研究の過程で生み出された人工生命体。フラスコ、と定義される入れ物の外で活動するためにいくつかの制約がある。体組織は金属製のからくりと錬金術にによって生成された人工の肉体の構成物。見た目に反してかなりの重量となっている。 数多くの知識をもつも、経験は乏しい事が多くどこか浮いた行動が目立つ。感情の振れ幅も少なく、冷静淡白である。 【ロール傾向/NG】 遅筆・乱文。 分量は200程度の中文から最大1000程度の長文になります。(三分割は極々稀) 所要時間は5分〜30分程度。内容と分量で変化します。 基本的にはお相手様に合わせる形をとりますが、内容によっては長くなることもあるのでご了承ください。 日常と錬金術関連、依頼などなど、ロールのお誘いは大歓迎です。 NG:流れを無視したロール。過剰な確定ロール。酷い場合は中止を呼びかける場合もありますのでご了承ください。 確定ロールに関しては下記エルソフィ様と同様と考えて頂いて相違ありませんので割愛します。
>>1 【名前】 エルソフィ・エデット 【年齢/性別】20代前半(本人曰く機密事項)・女 【職業】 国立図書館司書官 【容姿】 160cm。肩下まで伸ばした黒髪、紫瞳、薄いフレームの眼鏡 【装備】 黒本『呪歌のグリモア』、司書官制服、護石『天使の知恵』 【性格】 冷静沈着。義と礼を重んじ、最終的に面倒見がいい。そう、最終的に。 【背景】 『無駄に命を刎ねてはいけませんよ』 『命の簒奪の意味を、今宵三人で心行くまで語り合いなさい』 その言葉と声音は氷のように硬く冷たい、しかし、無益な殺生を好まない。 まるで、命の簒奪の重みを諭すかのように。 『守るのは、私の仕事なのに』 『戻りません』 その吐露は、誓いは、冬の雪花のように儚い。 しかし、散る花はゆえにこそ守護の誇りを忘れない。たとえ、贖罪の道に堕とされようとも。 彼女は己をそう多く語らない。もう語れない。 この閉じた本の物語に問えば、彼女は決まってこう答えるであろう。 『ただの司書官です』 それは、幕開けの合図でもある。――さあ、せせらぎを背に紡ごうか。 **** 【ロール傾向/NG】 長文・長考・遅筆の三拍子。 分割相当文量でも一気に貼り付けて投下するので【続】などの宣言はいたしません。 基本的に20分タイマーを踏み壊しながらになります。ご了承ください。 (極力お相手様の文量に合わせたく文量圧縮も頑張りますが、やはり遅い予感。) 日常幕、依頼挑戦幕、戦闘幕ともに歓迎しています。 NG:いわゆる即エロ。PC性格・場面展開都合上などで持ち込もうと試みる分にはOKですが 基本的にかわします。 確定ロルについて: 基本的にはお部屋ルールに従って”無し”です。が、 「手を引く」「かばって突き飛ばす」など、場面と展開に不自然がない軽い接触は気にしません。 (特に戦闘幕等の火事場シーンは気にしすぎると場面が進まないので……。) ただし、攻撃のダメージ確定など選択肢が大幅に減る確定が発生した場合、 防御回避が可能と当方が判断したら同程度の確定で防衛回避を確定させていただきます。 よほどでなければ特にPL発言で中断ストップをかけることは致しませんのでご了承ください。
>>1 【名前】アリステア(愛称:アル) 【年齢/性別】22歳・男 【職業】冒険者 【容姿】ハネっ毛気味の赤髪、青色の瞳。身長175cmで、細身だが引き締まった身体つき。 【装備】防具などは身に着けず、動きやすい布製の服に、胸などの急所をレザーで補填したものを着用している。腰には両手、片手持ちの両用の剣を差す。 【性格】正義感が強く、お人よし。 【背景】 ある目的をもって半年ほど前にロサールにやってきた。 普段は『穴の開いたブーツ亭』の手伝いをしつつ、冒険者稼業もこなしている。 【ロール傾向/NG】 中文〜長文。エロは苦手ですが流れ次第で頑張ります。無理矢理などはしません。 あと出会って数日程度の関係で手を出す、などもしません。 NGは特にありません。
キャラクターの情報などを書き込んでください。
もちろん強制ではありません。
もしよければ、以下テンプレをご利用ください
【名前】
【年齢/性別】
【容姿】
【装備】
【性格】
【キャラ背景】
【ロール傾向/NG】
【名前】バニラ
【年齢/性別】19歳 女
【容姿】髪は薄茶色。瞳の色はライトグリーン。身長は150?ほどだが胸は大きくお腹も割と…なマシュマロ体型。(普通体型以上肥満体型以下)
身体のどこを触ってもふにゅふにゅと柔らかく、彼女の膝枕で寝ない人はいない。
【装備】武器は特に持っていない。(銃や剣を持っていると高確率で馬車や外出場所に忘れてくるため。)服装は白の看護服を着ており、職業は看護兵。
【性格】料理や食べることが好きな平和主義。たくさん料理やお菓子を作っては公園で自分で食べたり、兵士さんたちに差し入れしたり、孤児院に持って行ったりと世話好き。どこか田舎くさい印象があるが本当に田舎出身。看護兵を志したのはこの国に来てから。ダイエットは明日から。
【キャラ背景】「ロサール騎士団」所属の看護兵をしており、彼女が看病や手当てをした兵士さんは彼女お手製のお菓子をもらう事になる。彼女は魔法が使えないので体力が回復したりすることはなく、ただ腹にたまるだけなのだが、田舎の実家の味のようだとだんだんと名物になりつつある。
【ロール傾向/NG】NGなしです〜
【名前】キャリアー
【年齢/性別】女
【容姿】身長は158センチ。裾を引きずるような長いローブで、顔も隠れており口元くらいしか見ることができない。せいぜい目が時折覗くくらい。視認できる限り、目の色は紫紺色。
【装備】ローブの袂にダガー。嗜好品に煙草を持っているが、実はドラッグの一種。合法だと言い張っているが実態はかなり怪しい。
【性格】基本は明るく、口も性格も軽い。だがそれはドラッグの影響のため。
ドラッグが抜けた後の本来の性格は、常に気だるげで、口数も驚くほど減る。しかし子供・動物好きで、面倒くさそうにしながらも相手をしているときは嬉しそう。またフードをめくったり顔を覗こうとすると本気で怒る。
【キャラ背景】キャリアーとはそのまま運び屋のこと。本名も顔も年齢も全てにおいて不明。唯一明かしていることは元傭兵だということ。
現在は傭兵業から完全に足を洗っており運び屋としてロサールの運河を利用した、ゴンドラによる運搬業を行っている。また闇市場の常連客で、ドラッグはそこで入手している。
荷物を届けるだけでは無く、人を目的地へ送ったりすることも兼ねている。また持ち家は無く、金銭もその日が凌げればというもので常にじり貧状態。
フードを被って顔を見せない理由は、傭兵の過去を知る者に殺されるのではと思っているため。それがドラッグの副作用の被害妄想なのか、よほどのことをしたのかは秘密。
【ロール傾向/NG】
基本は300~400字程度ですが、お相手様の文章量に影響されがちです。また遅筆なので文章量が増えるとお時間を大幅にいただくことがあります。
エロルは苦手でできることなら避けたいですが、仲良くなったら許可する場合も無きに非ず……。バトルは好きなので歓迎いたします。
>>1
【名前】
フィオ
【種族】
獣人/白狼
【年齢/性別】
13歳/女
【身長】
138cm
【容姿】
色白の肌、銀色を帯びた腰の辺りまである白髪、吸い込まれそうな深い海の様な瞳の色が特徴的で。年齢と華奢そうに見える身体つきとは裏腹に出ているところは出ている(具体的にはCカップ)。目が大きくパッチリしており、それに加えて垂れ目で大人しそうな雰囲気を醸し出している為「黙っていれば」大人しそうな可愛らしい少女といった容姿。
【装備】
腰回りが肌蹴ているタンクトップ、ハーフパンツタイプのレザーアーマーの上に鉄製の胸当て、レザーブーツ。
刃渡り10cmほどのダガーを腰に携えている。
【性格】
大人しそうな見た目とは裏腹にかなりのお調子者。
【キャラ背景】
赤ん坊の頃、裏路地に捨てられていたところをとある魔術師ギルドに拾われ育ててもらった過去を持つ。物心がついた頃には元々魔術の素養があった為ギルドメンバーの指導のもと魔術の訓練に明け暮れ、氷の魔術を習得するに至った。
【ロール傾向/NG】
長さ→中文〜長文
所要時間→亀ですので平均10分…長ければそれ以上になります。
エロルは強姦を除いて、この子と仲良くなった片に限らせて頂きます。
プレイに関しては排泄等の汚いものでなければ可です。
>>1
【名前】
ニャー・ン・ヌコ
【種族】
獣人種猫人族
【年齢/性別】
10歳(人間換算で28歳)/雄
【容姿】
茶トラ/身長45?のちょっと大きな猫が二足歩行している感じ/尻尾が長い
【装備】
鳥の羽飾りの着いた豪華な帽子と白色のジャケットズボンは穿いてなくブーツを履いている、レイピア(ニャー専用の短いもの)を腰に下げ投げナイフをベルトに一本挿してある。
【性格】
尊大な物言い、紳士的な口調だがところどころおかしい、等々性格がおかしい点を除けば真面目で仕事には前向き。
【キャラ背景】
地方の獣人の一族の出だが、華やかな騎士の姿に憧れて比較的騎士に成れそうなロサールに5年前やってきて、この度やっと騎士になれた。
優雅な身のこなしと、剣の腕だけは確かなので採用したがほぼマスコットとしての役割がメインである。
【ロール傾向/NG】
ルカの別キャラです、ルカは海には出られるのですが街をなかなか離れられないことにいまさら気付き、自由に動かせるキャラを作って見ました
>>1
【名前】ラトリオ・エルディスカテス
【年齢/性別】31歳 男 (中身はちゃんといい年した大人)
【容姿】
(外)
どうみても怪しいの一言しか出ない、深々と着込んだ白いローブ、顔元も深くフードをかぶっており、黒光りしたフルフェイスが少し見える程度
手、足共に布地が長く、指先と足先が見えない
(中)
白髪のごく普通の男性、少々たれ目だが細見という訳ではなく
戦士等となんら変わらないガタイ
顔の目から左頬までやけどのような跡があり、肌色ではなく若干赤黒くなっている
左耳は外見的な特徴はないが、機能としては役目を果たしている
190cm程の身長という事もあり、装備の外見がひどすぎてとても目立つ
目印になりそう、なりそうじゃない?
【装備】
白の外套、黒銀の鎧、巨大な白布
緑と青の宝珠が刃の根に装飾された白銀の大槍(200cm,内刃渡60cm)
灰色の大弓 (矢は大型で1筒5本程、基本2筒)
細い銀色の大盾 (横幅30cm 縦幅100cm。V字。中央に紫色の宝珠。)
【性格】
大人の割にそこそこの研究冒険馬鹿、世話好きのおっとりさん。
生ける物には魂が宿っているので、即殺はしない。
しかし殺す事に躊躇いがあるわけではない。
【キャラ背景】
幼少期から研究対象であった魔物と戯れていたが、研究所の事故により
恩師と研究対象である魔物達はいなくなってしまった。
それから自らと、己の関わるものを守れるように、強き魔術師になろうと決意する。
その結果が筋肉モリモリマッチョマンの魔術師である。
魔術師ギルドの中ではそこそこ名が知れており、過去の因縁と地位の嫌味、そしてその外見を含めて
「ブリキの玩具」と呼ばれる事がある
【ロール傾向/NG】
短〜長。 ロル初心者なのでなんとか頑張りますが、やばそうな所はご指摘願います。
確定ロル等気を付けはしますが、書き方でそうなってしまうかもしれないと思いますが
はっきりした確定可能ポイントではなければ、防御回避等御願いします。(ふかぶか)
エロは特に制限はありませんが、アブノーマルでなく感情があれば可
NG環境は特にございません。
>>1
【名前】ルカ
【年齢/性別】
154歳(人族換算で15〜16歳、蛸魔人の中でもようやく成年)
【容姿】
2m程だがこれでも一番小柄らしい。頭に蛸を被っている様な外見で、目元が触手で隠れて見えない。実は目は出ているらしく人間の耳の位置にある金色に輝いている物が眼である。(詳しくは蛸の姿をググッてください)
髪(触手?)の間から顔の一部が出ているが、美人と言っても差し支えない。体表面にヌメリが常にあり、蛸魔人の間では普通です。大きな胸と大きなおしりをしているが、本人曰く普通らしい。非常に肉感的で人間の年齢で20代後半から30代に見える
【装備】
ビキニを数着(服や鎧を身に付ける習慣がない)と装身具のみ(ネックレスやイヤリング)
【性格】
おっとりしていて、マイペース笑顔を崩さない
【キャラ背景】
近年(と言っても数百年も昔)度々ロサールを襲撃してた他の海の魔族(他種族の他の海の国)をロサールの人々と共に撃退したことが縁で近海の蛸の国と交流が始まる。
ルカがこの国にやってきたのは約50年前で、最近では大商人の息子が蛸の国に人魚の婿としてやってきたが、ワカメや昆布、刺し身や生の小魚しか食べ物がなく1周間もたず、泣く泣く陸に帰ってきた。
ルカにはある程度の自由を保証されているが、公共施設の一部に立ち入りを禁止されている。(身体にヌメリがあるため、大学、図書館などには入れない)運河や水路の中を泳いでいたり、普通の道も歩いているのを見かける。
議会から各冒険ギルドへの依頼で、この娘を監視し、助けよとの事で街の宿屋や冒険者ギルドは持ち回りで部屋を提供している。(正確には部屋と1mほどの壺)
【ロール傾向/NG】
中文がせいぜいです/NGは即エロ、過度の確定ロルです
>>1
【名前】エリクシア
【年齢/性別】見た目12歳前後。目覚めて約半年
【種族】魔導人形/フラスコの中の小人
【職業】給仕
【容姿】身長135?。腰元まである癖のない桜色の髪に給仕服。ヘッドドレスではなく後頭部で白いリボンを結い、白い手袋を着用。瞳の色は朱色。
【装備】給仕服、包丁
【性格】淡白。感情の起伏が少なく、知識と経験に齟齬がある
【キャラ背景】
魔術、薬学に精通した錬金術師が生涯を捧げた研究の過程で生み出された人工生命体。フラスコ、と定義される入れ物の外で活動するためにいくつかの制約がある。体組織は金属製のからくりと錬金術にによって生成された人工の肉体の構成物。見た目に反してかなりの重量となっている。
数多くの知識をもつも、経験は乏しい事が多くどこか浮いた行動が目立つ。感情の振れ幅も少なく、冷静淡白である。
【ロール傾向/NG】
遅筆・乱文。
分量は200程度の中文から最大1000程度の長文になります。(三分割は極々稀)
所要時間は5分〜30分程度。内容と分量で変化します。
基本的にはお相手様に合わせる形をとりますが、内容によっては長くなることもあるのでご了承ください。
日常と錬金術関連、依頼などなど、ロールのお誘いは大歓迎です。
NG:流れを無視したロール。過剰な確定ロール。酷い場合は中止を呼びかける場合もありますのでご了承ください。
確定ロールに関しては下記エルソフィ様と同様と考えて頂いて相違ありませんので割愛します。
>>1
【名前】 エルソフィ・エデット
【年齢/性別】20代前半(本人曰く機密事項)・女
【職業】 国立図書館司書官
【容姿】 160cm。肩下まで伸ばした黒髪、紫瞳、薄いフレームの眼鏡
【装備】 黒本『呪歌のグリモア』、司書官制服、護石『天使の知恵』
【性格】 冷静沈着。義と礼を重んじ、最終的に面倒見がいい。そう、最終的に。
【背景】 『無駄に命を刎ねてはいけませんよ』
『命の簒奪の意味を、今宵三人で心行くまで語り合いなさい』
その言葉と声音は氷のように硬く冷たい、しかし、無益な殺生を好まない。
まるで、命の簒奪の重みを諭すかのように。
『守るのは、私の仕事なのに』
『戻りません』
その吐露は、誓いは、冬の雪花のように儚い。
しかし、散る花はゆえにこそ守護の誇りを忘れない。たとえ、贖罪の道に堕とされようとも。
彼女は己をそう多く語らない。もう語れない。
この閉じた本の物語に問えば、彼女は決まってこう答えるであろう。
『ただの司書官です』
それは、幕開けの合図でもある。――さあ、せせらぎを背に紡ごうか。
****
【ロール傾向/NG】
長文・長考・遅筆の三拍子。
分割相当文量でも一気に貼り付けて投下するので【続】などの宣言はいたしません。
基本的に20分タイマーを踏み壊しながらになります。ご了承ください。
(極力お相手様の文量に合わせたく文量圧縮も頑張りますが、やはり遅い予感。)
日常幕、依頼挑戦幕、戦闘幕ともに歓迎しています。
NG:いわゆる即エロ。PC性格・場面展開都合上などで持ち込もうと試みる分にはOKですが
基本的にかわします。
確定ロルについて:
基本的にはお部屋ルールに従って”無し”です。が、
「手を引く」「かばって突き飛ばす」など、場面と展開に不自然がない軽い接触は気にしません。
(特に戦闘幕等の火事場シーンは気にしすぎると場面が進まないので……。)
ただし、攻撃のダメージ確定など選択肢が大幅に減る確定が発生した場合、
防御回避が可能と当方が判断したら同程度の確定で防衛回避を確定させていただきます。
よほどでなければ特にPL発言で中断ストップをかけることは致しませんのでご了承ください。
>>1
【名前】アリステア(愛称:アル)
【年齢/性別】22歳・男
【職業】冒険者
【容姿】ハネっ毛気味の赤髪、青色の瞳。身長175cmで、細身だが引き締まった身体つき。
【装備】防具などは身に着けず、動きやすい布製の服に、胸などの急所をレザーで補填したものを着用している。腰には両手、片手持ちの両用の剣を差す。
【性格】正義感が強く、お人よし。
【背景】
ある目的をもって半年ほど前にロサールにやってきた。
普段は『穴の開いたブーツ亭』の手伝いをしつつ、冒険者稼業もこなしている。
【ロール傾向/NG】
中文〜長文。エロは苦手ですが流れ次第で頑張ります。無理矢理などはしません。
あと出会って数日程度の関係で手を出す、などもしません。
NGは特にありません。